| 4月27日(金) いよいよか・・・ |
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さぁー、いよいよ福岡ドームだよ。 しかし・・・ しかし・・・ 滅茶苦茶話題性に欠けてるよな。 だって、○スポHが来ないもんな・・・ Hも字(ペン)が走るかどうかは気分次第だからな・・・
ところで現地(福岡)では盛り上がってるのかな?
それとメディア・・・ しかし、そう考えると怖いぞ! ほんまかいな・・・ それと、相手・・・
やっぱ、○州選手のパートナーは飯○選手でしょう。 では。 | |
| 4月26日(木) 入場曲・・・ |
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1年がかりでやっと入場曲が完成しました! 福岡ドームから使用しようと思ってます。 テンポもいいし、 「オラァー! 行くぜー!」 という感じがいいね。
でも、今までの曲「ギャラクシー・エクスプレス」を引き続き使う時もありますので、宜しくお願いしますね。 そう言えば福岡ドームはどうなってんだ? | |
| 4月21日(土) オーちゃん13 第4話「大○ドーム(後編)」 ↑ (ゴルゴ13のパクり。ちなみに小学館発行) |
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午後7時 大○ドーム地下駐車場・・・ 羽○空港で依頼したHの手下が警備員に扮して辺りを見回しながら、駐車場隅にやって来た。なにげなく自分の腕時計を見る。 時刻は18時59分を指していた。 手下が歩き出そうとしたときには、既に背後にオーがいた。
オー「そのままだ、振り向かずに見てろ!」 と、手下はオーを警備員控え室を案内した。
部屋に入ると、手下は警備員が普段仮眠している2段ベットの前に立つ。カーテンを開こうとする手下より先に、オーの腕が乱暴に幕を開ける。 ドーム内、某国民的英雄プロレスラーA氏控え室・・・ 中には、部屋の時計を気にしながら、落ち着かない様子のA氏がいる。 時計の針は、19時40分より少し前・・・
突然、部屋の明かりが消えた。
A氏「おー、待ってたぞ!」 説明を始めたA氏の会話を遮るようにオーは・・・
オー「いや、説明は結構です。言われた物は用意して来た」
2人の会話が終わるのを見計らったかのように、S氏が控え室に入ってきた。S氏は持って来たずた袋をオーに渡す。
オー「・・・」 オーは部屋を出た。 A氏は袋の中身を出す。 A氏「さて、今日は俺が主役だな! まあ、いつまでたっても所詮子供は子供か・・・」 20時ジャスト! ○レ朝の放映が開始・・・と、突然 A氏「馬鹿野郎! この叫びが聞こえるか! 今こそ戦いの魂を呼び起こせ!」 その言葉でドーム内はボルテージがあがる。
青コーナー控え室(○.F.O. 小川選手、△上選手控え室)
手下「いよいよですね。約束どおりマイクに仕掛けておきました。これで、お客と
薄気味悪い笑い顔でオーを見ながらモミ手をするHの手下。H同様に、そのいかにも テレビは△上選手と○イガー選手の入場シーンを映し出していた。 手下「旦那はこんなことして、どうするのかな?」 オーの注文通り、△上選手と○イガー選手の試合開始と同時にCMに入る。 20時20分・・・ オー「任務完了!」 ○.F.O 小川選手、△上選手控え室・・・ そこには薬で眠らされていたプロレスラー「小川直也」が倒れていた。小川はタイツ1枚という姿で横たわっている。肌寒さにようやく意識を取り戻す小川。 小川「うう〜・・・ここはどこだ?」 すると、試合を終えた△上が部屋に帰ってきた。
△上「あれ? 小川さんもう戻ってたんですか? しっかし、着替えが早いっすね! もう △上の言っていることが全く理解できない小川。頭の中は薬の副作用なのか、未だにはっきりとはしていない。
小川「おまえ、普段からおかしなこと言ってるけど、今日は一段とおかしいな! ただ、 ドーム内某国民的英雄プロレスラーA氏控え室・・・
A氏「ハッハッハ! 愉快だ! こともあろうに次の小川の試合日まで指定して決めてしまう
この物語はすべてフィクションです。 | |
| 4月19日(木) イタタ・・・ |
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先ずは、昨日応援に駆けつけて下さったファンの皆様方へ ご来場有難う御座いました。 結果は・・・
ん〜・・・、でも先ずは第1歩です。
しかし、タッグ戦連敗街道マッシグラ!
それにしても背中がイタタ・・・ 胸くそ悪い(○州のパクリ) では。 | |
| 4月17日(火) いよいよ明日だ! |
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いやぁー、この日記をご覧の方々、お久し振りです! ここ最近、俺になり代わって「オーちゃん13」とやらを連載し始めた奴がいて、オーちゃん不定期日記をジャックしてるんで正直困ってるよ! ハハハッ!
それにしても、いよいよ明日だ! おいおい、一体誰の団体の興行だよ! ・・・と、言いたくなるよな! まあ、しかし、今やプロレス界の寅さん的存在感をかもしだす橋○選手! 許しましょう! さぁー、後は大暴れするだけだな・・・ | |
| 4月10日(火) オーちゃん13 第3話「大○ドーム(中編)」 ↑ (ゴルゴ13のパクり。ちなみに小学館発行) |
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東京羽○空港・・・
羽田空港○階フロアー・・・
H 「だっ、旦那! こっ、来ないかと思いましたよ〜」 用意してきた封筒をオーに渡す。
H 「旦那! なんとか用意しやした」 ・・・と、封筒から取り出したのは、なんと今夜のテレ○局の20時〜21時台のタイムスケジュールだった。
H 「ダンナ〜、こんなもん一体何に・・・おっと、そうでしたね。 無表情のままHが持ってきた書類にライターの火をつけるオー。 薄気味悪い笑い顔でオーを見ながらモミ手をするH。そのあたかも金をせがむかのような様子は、この裏社会の恥部を露呈するにふさわしい光景だった。 オー「・・・」 オーは無言のままHの膝元に札束をポンっと投げつけた。
H 「いやぁー、いつも悪いっすね〜」
H 「それににしても! 旦那は電波ジャックでもやらかそうってのかい? Hがいやらしい手つきで札束を数え終わった時には、既にオーの姿は搭乗口へと消えていた。 大○伊○空港・・・
タクシーに乗り込むオー。
S氏「これは、先日から依頼されていた大○ドームの地図です。地図中にあるこの点は、 Sの話を聞いていないかのように、全く無表情のままのオー。
S氏「後は待機場所ですが・・・」
タクシーの運転手にオーが・・・ ・・・と、オーはドームの手前で車を降りた。街頭の明かりがオーの長い影を2つにして追いかけてきた。 後編につづく・・・
この物語はすべてフィクションです。 | |
| 4月6日(金) オーちゃん13 第2話「大○ドーム(前編)」 ↑ (ゴルゴ13のパクり。ちなみに小学館発行) |
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4月6日都内某ホテル○階フロアー・・・
某国民的英雄プロレスラーA氏がホテルのエレベータから降り、非常口近くの部屋に向かって歩いて行く。
部屋の中は意図的に照明が落とされ、全くの暗闇。 オー「・・・明かりは点けないで下さい。そのままで・・・」 A氏はオーに背中を向けたまま・・・
A氏「よー、久し振り。おっと握手はしないんだったな!」 と、A氏が胸ポケットに手を突っ込む。反射的に身構えるオー。 オー「手はゆっくりと・・・」
状況を察したA氏は、ゆっくりと胸ポケットから手を出す。 それを見たオーは・・・
オー「封筒の中身はなんですか。おわかりとは思いますが、全ての行動はゆっくりと」
依然としてA氏に対する警戒心を解かないオー。 A氏は相変わらずオーに背を向けたまま・・・
A氏「見ての通り大○行きのチケットだ! 今回の依頼だが・・・」 オーはライターを取り出すとその場で封筒を焼却した。
オー「前金でスイス銀行のいつもの口座に・・・」 ・・・と、A氏が満面の笑みで後ろを振り向くが、オーの姿はどこにもない・・・ その2時間後、都内某地下駐車場・・・
先日、ZERO-○道場にて橋○にボコボコにされたHがいる。
オー「そのままだ! 後ろを振り向くんじゃない」
オーが取り出した物は、なんと先程接触のあったA氏との隠し撮り写真だった。
H 「えっ? えっ? これは・・・一体どこで?」 ・・・と、あからさまに金をせがむかのようにもみ手をするHが、薄気味悪い笑顔でオーを見る。
オー「・・・」 H 「えへへっ、いやぁー、いつも悪いっすね〜・・・」 札束を拾いながら、ニタニタ笑うH。 H 「それににしても、旦那もご苦労なことで・・・」 Hが起き上がった時には既にオーの姿は消えていた。 中編につづく・・・
この物語はすべてフィクションです。 | |
| 4月1日(日) 野球観戦 |
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今日は、日本テレビの野球中継のゲストとして東京ドームに行って来ました。 それも伝統のジャイアンツVSタイガース戦・・・ 俺は大のジャイアンツファン! ジャイアンツファンにとっちゃー、開幕戦のこの伝統のカードはたまりませんな・・・ 同じゲストメンバーとして、スポーツ番組「スポーツMAX」出演中のスマップの中居さんと長島一茂さん(もちろん、2人ともジャイアンツファンだよ!)と一緒に観戦。試合開始前、ゲスト席にて、「スポーツMAX」番組内のコーナーで中居さんが結成した「ブラックジャイアンツ」からの勧誘がありました。もちろん即座にOKの返答をし、新メンバーとなりました。その時の様子は後日(4月8日放送予定)に・・・
日本テレビさんと読売巨人軍のご配慮により、ジャイアンツチームの試合前の調整練習を初めて見ることが出来ました。
清原選手は言わずと知れた大のプロレスファン!
先日までの自粛中、東スポを通じての激励は、本当に本当に有難かったです。
そのような流れがある中で球場で会いました。
オー「どうも清原さん、ご無沙汰してます」
・・・といった会話がありました。 しかし、楽しかった1日でした。 おわり・・・ おっと、イケネ!
橋本選手! | |